2021年もありがとうございました!2022年も風街スタイルで!

2021年も相変わらずコロナで、大変な年だったと思いますが、、
毎年恒例の反省と来年の目標を決めたいと思います。
商品の供給がうまくできていなかった点を一番の反省点でしたので
2021年はその点を改善できる様運営してまいりました。
ストックヤードがない状態だったので現店舗ではその辺りも少し改善できたかなと思っております。
2021年の目標は『イベント』そして『挑戦』でした。
イベントに関してはポップアップイベントを開催、風街植物店など、他ジャンルのお店の方たちと
イベントをすることができました。うまくいったかどうかは分かりませんが、一人でも喜んでいただけた方がいたら
それはそれで良しとすることにします。
そして挑戦。僕自身いろんなことに挑戦できたのか?できたのだろうか。。。
2号店である高槻店への出店と、現店舗への移転。挑戦といえば挑戦になるのだろうか。。
うーん。。もっともっと挑戦できたことがあったはずです。どこかで守りに入ったり、精神的な弱さの面で諦めたこともあった気がします。

2022年の目標は「新ブランドの立ち上げ」と「海外」とします。
海外への目標は海外への買い付けを目標にし、海外出店などの可能性も模索して行こうかともいます。
そしてブランドの立ち上げに関しては、なんとなくイメージしていたことをより具体化するために。
オリジナル商品の開発などに少し投資したいと思っております。2022年はどんな年になるのでしょうか。
さらに新しい仲間も増えたので2022年も楽しみながら1日1日を頑張るだけ。

 

2021年も本当にありがとうございました。
ご来店いただいたお客様、ネットショップや通販をご利用いただいたお客様、
いつもインスタグラムを見ていただいている方々、
お取引させていただいているメーカーのみなさまに改めてお礼を申し上げます。
2022年もたくさんのお客様にご来店いただけるよう、より良い商品をご提案し、
少しでも喜んでいただけるよう努力を惜しまずスタッフ一同頑張らせていただきます。

 

【年末年始の営業について】
12月27日(月) 12時-20時
12月28日(火) 12時-20時
12月29日(水) 12時-18時
12月30日(木) 店休日

1月4日(火) 店休日
1月5日(水) 12時-20時
1月6日(木) 定休日

 

 

ソロキャンプ、小さな焚火台 にぴったり!SINANO WORKS ”焚火シートSOLO”

一気に気温が下がり

冬キャンプシーズンの到来ですね!

冬キャンプといえば”焚き火”が楽しい季節。

キャンプ場によっては
直火がOKなところも多いですが、
基本的には焚き火をする際には
「焚き火シート」が必要です。

今回は、ソロキャンパーさんや
小さな焚火台を使っている方に
おすすめしたい商品のご紹介です!!

■おすすめポイント

①”焚火の炎から自然や環境を守る必須アイテム”

キャンプで焚き火そこにはマナーが大切。
ふとしたときに焚火台から地面へ
薪や炭が崩れ落ちたり、隙間から灰と
一緒にこぼれ落ちていませんか?
焚火シートを焚火台やグリル下に敷くことで、
キャンプサイトの芝生、
地面へのダメージを最小限に抑えます


②”高い耐燃性と耐炎性を実現!

特殊加工の炭化繊維を使用”
難燃・耐炎素材の炭化繊維を使用。

柔らかく、しなやかな焚火シートは使いやすいだけでなく、
瞬間では約1,000℃に耐え、
バーナーの熱でも燃え上がることはありません。
(難燃性試験方法 JIS A 1323にて C種合格)。
また、焚火シートSOLOでは、
表面をシリコンでコーティングした
特殊素材を使用。
炭素繊維の生地目をより細かくし、
シートへの灰の入り込みを最小限に。
掃除の手間を削減、
メンテナンス性が向上いたしました。

※コーティングは約250℃で
分解が開始されます。
スパッタシートとして耐燃性、
耐炎性への影響はございませんが、
表面コーティングの効果は低くなります。
ご使用環境にご注意ください。

③”高耐久!

難燃性特殊糸による国内縫製ほつれにくい”
難燃性の縫製糸を使用し、日本国内にて
端面を丁寧に縫製処理。ほつれが起こりにくく、
長くご愛用いただけます!

④”ソロでの使用にぴったりなコンパクトサイズ”

ソロでの小型焚火台の使用を想定した350×450mmのコンパクトサイズ。
さらに収納時本体は120×150×15mmまで小さく折り畳みが可能。
余計なスペースを必要としません。

ベルモントtabiだけでなく、
様々なソロ用の焚火台に使える便利なシートだと思います!

SOLOストーブの小さいサイズ(多分キャンプファイヤーまで)、

UCOの”フラットパックグリルS”

(Mは本当にギリギリなので厳しいかも…)

薪が焚火台からはみ出た際に、シートからはみ出ていなければ
使っていただけるサイズ感かなと思います


当店大人気の”TABIケース”にも入りますのでご一緒にどうぞ!
https://kazemachishoten.shop-pro.jp/?pid=161409239

ソロ用の焚火台もご紹介できますので
そちらもご相談くださいませ!


⚠️焚火シートSOLO ご使用上の注意
●使用の際は、グレーのシリコンコーティングが施された面をご使用ください。
●製品に使用している素材は、使用頻度に関わらず、湿度、日光、温度などの環境によっては徐々に劣化する場合があります。
●本製品は野外レジャー用に収納性、携帯性を重視した製品です。常設及び日常使用など頻度の高いご使用は避けてください。
●断熱シートではないため地面への熱を遮断できるわけではありません。
●シートの上で直火はできません。
●製品の仕様上、折り目部分が目立ちやすく、またこの部分よりシリコン加工が薄くなったり剥がれたりする可能性があります。


⚠️メンテナンス、保管上の注意
●乾燥させてから収納、保管してください。
●濡れたままや汚れが付いたまま保管しないでください。生地が劣化したり臭いやカビが発生する恐れがあります。
●直射日光が当たる場所や炎天下の車内、高温多湿の場所で保管しないでください。

 

■商品SPEC
価格:¥2,750(税込)

SIZE
使用時:450×350mm
収納時:120×150×厚さ15mm

MATERIAL
特殊アクリル焼成炭化繊維
片面シリコンコーティング
端面折り込み縫製
連続使用温度:約250℃

オンラインストアからもご購入いただけます!⁡
https://kazemachishoten.shop-pro.jp/?pid=165219530

まな板になるお皿 ”CHOPLATE(チョップレート)”

”ありそうでなかった商品”
”CHOPLATE(チョップレート)”のご紹介です

CHOPLATE(チョップレート)とは?
切り立てを食べられるまな板になるお皿。
SNSや有名キャンプメディアで
”次にバズるかもしれない!注目の個性派アウトドアギア”として
店頭でご紹介してから瞬く間に大人気商品になった
キャンプなどのアウトドアだけでなく、お家でも使っていただける商品です。


大手メーカーの自動車や家電などの精密部品を数多く製造してきた、
大阪のプラスチック成型加工メーカー 株式会社河辺商会。
CHOPLATEは創業66年目を迎える河辺商会に蓄積されたノウハウを活かし実現。

■おすすめポイント
・まな板とお皿の2WAY

切ったまな板をそのままお皿として
使えるってとっても画期的ですよね。

キャンプの料理シーンで、
テーブルの上がごちゃごちゃした経験は
多くの方があると思います⁡ので、
そういったご経験がある方にピッタリの商品かと!

・軽量で頑丈

持っていただければわかっていただけますが、
見た目からは想像つかないぐらい軽いんです。
それでいてとっても頑丈!
落としても割れることはほぼないと思います!

・電子レンジ &食洗機OK

これも嬉しいポイント!電子レンジ&食洗機OK
お手入れも楽チンですお家使いにもおすすめです!

・重ねても嵩張らない

厚みがなく、淵の深さがない分重ねた時に嵩張らないです。


違うサイズで重ねても佇まいが美しいのもいいですね。

お家で置いていてもかっこいいと思います。

・傷が目立ちにくい

食材の美味しさが際立つように、中心から広がった独特の模様とザラついた表面仕上げを施しています。
この素材にしか出せない質感と固さで、ナイフ傷も目立ちにくくなっています。
※一般的なまな板と同じように、ある程度のナイフ傷はつきます。
傷や使用感も味わいとしてお楽しみいただけると幸いです。

おすすめポイントが
これだけたくさんあります

サイズは2サイズ


是非手にとってご検討くださいませ。

以下オンラインショップでもご購入いただけます。

■商品概要
・CHOPLATE(チョップレート)
https://kazemachishoten.shop-pro.jp/?pid=161792722
価格:¥1,700-(税込¥1,870-)
本体サイズ:直径174mm 高さ7mm
本体重量:118g
材質:SPS樹脂

・CHOPLATE 220mm
https://kazemachishoten.shop-pro.jp/?pid=163380130
価格:¥2,700-(税込¥2,970-)
本体サイズ:直径220mm 高さ7mm
重量:183g
材質:SPS樹脂